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炎始めました。

太陽が眩しくても開けっ放しの窓からの風が冷たい。

早朝のウォーキングですれ違う人達もそれぞれ、

ダウンジャケットのポッケに手を入れた女性を目撃。

それでもシャツ一枚で歩き出すと途中で腕まくり、

帰りつく頃は汗がにじむ。

 

さてさてそろそろ、薪ストーブに試しに火を入れる、

煙突の引きがど〜も悪い。ベストサイズ、ハンズマンの袋をぶら下げて

煙突の繋ぎ口の蓋を開けた途端、、顆粒状の煤がドサッッ落ちてきた。

瓶洗いのなが〜いの見たいな専用煙突掃除ブラシを差し込んでいく。

みるみる真っ黒い煤が大盛りに。耳かきみたいに気持ちいい…

現場の解体廃材の薪が棚に収まらず溢れてる…

それでも材木はあっという間にボンボン燃え尽きる。

酷暑の次は冬も寒くなるとの長期予報、今年の冬を越えられるかどうか?

11月。炎でございます。ぼちぼちあったか薪ストーブ始めました。

 

 

◉炎を入れる前に、薪ストーブのメンテナンス。金属ブラシで磨いて、つなぎ目を耐熱パテで補修。何よりの道具は指。スリスリ!どんな物より上手くいく。仕上げは黒いストーブポリッシュでビキビキ磨く。赤い犬を下ろしてやかんに乗せかえて薪ストーブ整いました。

 

| - | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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